絶対的に信頼していた漢方薬が危ないなんて・・・

今日は早朝の雨もなく、曇りだったが晴れていた。

5時に目が覚めたけれどまだ外はうす暗い・・・  6時になってから一週間ぶりに畑に行ってきた

白菜もキャベツも順調  オクラも収穫できた
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大根も順調  込み入った所を間引きしてきた  

それを茹でて、今朝の豆腐の味噌汁に細かく刻んで入れた、大根の風味もあって美味しかった~

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朝食後、母と美容院へ 母は4か月のぶりに美容院

短くカットをしてもらって、さっぱりしたと母はとっても喜んでいた。

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美容院へ行くことも歳をとってくると大変だわ

施設に入れば、専属の美容師さんとかがいるから良いけれど、

自宅介護だと自宅に来てくれる美容師さんを探さなければね・・・

母はスッキリしてとっても嬉しそう~
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母が、カットしてもらっている間、私は週刊誌を

そこでとんでもない事を見つけた。漢方薬の副作用が酷いと・・・

あの漢方のツムラが危ない事になっていた。  

漢方と言えば副作用も少なく、効き目は緩いけれど、身体のためには良いと信じていた。

それが、とんでもない嘘だと。  

母もツムラの漢方薬2種類をもう何年も前から飲んでいる・・・  

今までこれが副作用だと、言う事は分からないが・・・

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絶対的信頼をしていたツムラの漢方薬が危ないなんて、いったい何を信じればいいんだろう???

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青汁は大丈夫かしら???  

信じる者は救われると言う事もあるから、きっと母は医者から処方してもらっていれば

ツムラの漢方は飲み続けるだろう・・・ 

(効いているのか効いていないのか・・・身体にいいと信じてね~)

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No title

これ以上の笑顔無しと言う程の笑顔に見えました。
実家の母も髪の毛はとても気にしているみたいです。

でもヒノリッチさんのお母さんは満面の笑み。

我が母は、鏡も見ないで『上出来』だと私に言う。
この違いは、美容師の腕の違いなんですよねぇ(笑)

美容院に連れて行ってあげてよかったですね。


No title

私の専門の内容でしたので…

ただ、内容的には簡単に短く説明できることではないので、長文です。

うーん…週刊誌やマスコミの健康記事は、社内に誰も病態生理学や薬物動態学、生薬学の有資格者や専門家がいないにも拘らず、筆者の書く内容に専門的な正しい評価ができなくても、記者の主格的な思い込みで表題まで大げさに作り上げて、一部の意見を全体の意見のような印象を持たせる記事が多いのでご注意ですね。

記者は読者が興味を持って読む話を集めて記事にするのが仕事です。それができなければ失業します。

週刊誌は厚労省の検閲を受けた記事を載せている訳じゃないので…

とにかく売れればいいってのが出版業界の目標ですし、売れなきゃ社員が生活できないので必死で面白おかしく色んな記事を載せてますねぇ。

まぁ、芸能人のゴシップ記事などをを載せているうちは、芸能人自体が国民一般に広く個人情報をさらされているというか、逆にさらして人気をとったり仕事を得るのが前提のような仕事なので問題は無いのですが…
でっちあげの医療記事を信じて、病気を悪化させてしまう人が多くて、医療をやっていると、そういう方への説明が大変でした。

何しろ、もう宗教を信じるかの如く誇大記事を信じてるので、時にはけんか腰で指導しないと、このままじゃこの人は悪化して死んじゃうってケースも多いんですが、その原因を作っているマスコミ業界に噛みつくと、完全に抹殺されるので、政治家や行政機関もなかなか手が出しにくい領域ですよね。

ペンは剣より強しですから、簡単に世論を操作されるんで困ったものです。

というわけで、現代の漢方薬やほかの薬の使い方は、科学が発達していない江戸時代の傷寒論や昔の中医学を丸のみで行われているわけではありません。

漢方薬の中にブレンドされている一つ一つの生薬の有効成分の量と作用を考慮して、他の処方薬や併用している漢方の成分との掛け合わせの良し悪しや、患者さんの体質や体重と、薬の代謝に関わる病気との関係を見て、時には電卓片手に投与量を調整して副作用と作用のバランスが一人一人の患者さんに合わせて良い効果が有る場合に処方しています。

この投与量や薬の組み合わせ等の細かい調整仕事は、私が30年前に東北地方で初めて実践して、周囲の施設への普及活動をして、やがて厚労省に業務資料等を提出してその業務への料金(保険点数)が認められた臨床薬剤業務と呼ばれているものですが、今は薬学部の必修科目になって、多くの病院での薬剤師の業務として普通になっています。(はい、自慢です 笑。 失礼しました。)

漢方薬を二種類処方するときは、生薬の成分が重ならないよう気をつけますし、重なるときは、病状への治療効果と、薬を組み合わせることのリスクを天秤にかけて使っています。

他の薬も、色んな条件を考慮しながら、病状を改善するのに良かれと思われるものを処方しているわけです。

この辺は、担当医の期限が良さそうな時にそれとなく伺ってみたらよいと思いますが…(医師だろうと何だろうと所詮は人間なので気を使いますよね。神様じゃないので。特に小さい頃から成績だけは学校でトップクラスだったことで、若い頃からプライドに磨きをかけてきた職種の方々ですからねぇ。歳をとれば医師もあの世に帰るのにねぇ ww)

というわけで、実は漢方薬は、普段食べている野菜のような食品と同じに、科学的に成分と作用は分析され知り尽くされているもので、特に体の機能に大きな作用が有る(薬として使える)植物等を、病気の状態の身体に合わせて、身体が良い方に働くように組み合わせたものです。

医師の中には、診断や治療は凄腕でも、こういった科学、特に化学分野については全く素人の方も多く、社会人になってから独学で身につける方がほとんどなので(医学部では化学分野はほとんど勉強しませんので、中学や高校程度の知識しか持たない人がほとんどです)、いろんな話やそれこそ週刊誌やテレビの類から知識を得ている人も多いので、困ったものです。

そしてそういう方の専門的じゃない話が、周囲へのアピールさえ上手ければ、いつのまにか世間の常識になってしまっている事も多いので、人の世は難しいものです。

製薬会社も所詮は利益を求める商売ですけど、昔は決して良くならなかった病気でも良くなることが多くなり、平均寿命も伸びました。

漢方薬の普及も貢献はしているわけです。

もっとも、劇的に効果がある物もありますが、ビタミン剤にも負けそうな物も有りますよね。

特に、栄養状態が悪かった時代に珍重された漢方薬は、現代ではあまり意味がなさそうなものも有りますけど、そういうものはあまり売れませんので、さほど流通してませんね(笑)

本物の意見は、例えば漢方薬ならば漢方学会や生薬学会で発表すれば、治療指針の変更され、国民や患者さんのためにも良いわけですが、大した根拠も無い思い込みのような事はこういう正式な場には出せないので、マスコミ等に取り上げてもらって、ついでに自分の高名効果や患者を増やして地位を得ることに利用する人も多いので、一つの情報については三倍の情報を調べて確かめることが必要かと思います。

特に今回この医師が主張されている内容は、ずいぶん昔から、医療人ならほとんどの方は知っていたことのはずですし(社会に出ても勉強してない方は別ですが…まぁ、目の前で患者さんが亡くなっていくのを何度も見ていたら、勉強だらけの日常生活になるのが普通だと思いますが…)

ネットには金儲けのためのウソ情報が溢れてますので、その点もご注意です。

長々と失礼しました。

漢方薬

漢方薬にも、上薬とか下薬とかあるのだそうで、

副作用の少ないモノを想像するコトが多いのですが、
アレルギーなど、自然由来のモノでも激しい作用の出るモノも沢山見つかってきたのです。

効果が不明なのに、いつもの薬だからと、飲み続けるのは良くないのかもしれません。薬も飲み過ぎれば毒にもなります。

やはり、具合の悪い時に飲む程度が、副作用の被害に会わない工夫なのでしょう。
最近は医者も、サプリなどについても否定的な意見を言う人が多いです。
自然だから安全という事ではないのです。

自然にも、毒はたくさんありますから、注意しましょうね。

No title

お母様元気に出掛けられるようになって良かったですね
髪を切ってさっぱりして、気持ちもスッキリしてこれからますます元気を取り戻すんでないですか?
満面の笑みで、嬉しさが伝わってきます。


No title

髪をスッキリされて嬉しそうな笑顔ですね~
こんな笑顔を見せてくれるお母さまって羨ましいです。

漢方薬ですがウチの母は介護付き住宅に入っているので
お医者様の2週間に1度の健康チェックがあります。

お薬を山ほど貰っているにもかかわらず
勝手に「漢方薬やから」といって自分で更に薬を飲んでいます。
漢方薬も薬だから飲み合わせを相談してと言いますが聞き入れません。

私の言葉は絶対に聞かないと決めているようです(T_T)


お母様 お元気そうですね(⌒∇⌒)

歳を重ねると髪は短くって人が多いですね
手入れが簡単だし でも切り方で 
おかっぱみたいになってしまうと・・・

いつになっても 女は女ですものね

漢方の記事に思わず目が・・・
製薬会社は漢方であれ西洋であれ
基本は良く効いて 売れないと商売になりませんものね

西洋と漢方敵対しそうだけど うまく融合して病気治癒に励んで欲しいですね

でもね 最大の基本は・・・
私(自分)の身体を知る事だと思うのです

自分の身体が心地よい状態を常に意識して
薬の効能が自分にとって良いのか悪いのか 
気をつけて観察すること 
医師を信じて飲み続けるのではなく 変化があったら伝える

医師とて患者の状態は 本人の所見と状態の聞き取りから
たぶんこんな状態かな・・・と予測して薬を選び処方するのでしょうから

病気の基本は自分の身体の状態を出来るだけ正確に伝えること
薬を飲んでも 変化があれば すぐに伝えること
医師を信じても 医師は患者本人の全てを把握しているのではないことを
肝に銘じておく必要があると思います

医師はたくさんの患者のデーター管理と経験の数と
製薬会社の治験のデーターを総合して
治療方法や薬を選択し処方するのでしょうから

「私をよく観察し 自分の身体の好い状態を知っておく」

子どもの時からのホームドクターならまだしも
病気になったときはじめて出会う医師に 
疑いもなく命までも預けてしまう人があまりにも多すぎるのが
今の日本の現状のように見えるのは私だけでしょうか・・・

予防医学 未病対策 日本の医療費が右肩上がりを
止めるには 病気になる前(初期)の段階で気づく
自分の身体をよく知る 

健康保険料がじわじわ上がって
年金がじわじわ下がって
安心して歳を取れない状態では
健康維持も・・・かなわんな~になりますよ(o^―^o)ニコ

親孝行って

出来なくなって、初めて
「あれもこれもしてあげたらよかった」と後悔してます。
毎日だって顔見せられたのに、週一で自己満足してた私。

敬老の日が近づき、コマーシャルも増え
そのたびに
「ああ、今年は何にも考えなくていいんだ」と思ってさみしいです。

お出かけ大好きなお母様と何度もどこでも出かけてあげてくださいね。

No title

ワタシはDマガジンをタブレットで読んでいるので
いの一番に読みましたが前にもココはコレステの薬が
骨を溶かすだの高血圧の薬どうだの読者が驚くようなことを
書いておりますね
まさか(大袈裟に書いてる)とは思うものの素人は
心配しちゃう
耳鳴りの薬も蕁麻疹の薬も一品は
漢方薬だったし困るわぁ


台風、気をつけてねぇ

Re: No title

さんりんしゃ さま

こんにちは~

4か月もカットしなかったから本当に嬉しそうでした。

さんりんしゃさんは、上手にカットしてあげるからお母さん
美容院でやってもらうより嬉しいと思うわ!!!

私も器用だったらカットしてあげたいと、いつも思っています。
でも、もの凄い不器用な私では、母も私も怖くて出来ない(>_<)

今回母の回復が早く、美容院へ行けてよかったです。




Re: No title

タヌキ親父 さま

詳しいご説明、有難うございます。

私も、週刊誌の内容を全て鵜呑みにしている訳ではないですが、
昨日の美容院では、この記事を信じ、自分には何ら問題が起きていなのに、今まで効くと信じて使っていた
漢方薬をすべて捨てたと言う人がいました。

>ペンは剣より強しですから、簡単に世論を操作されるんで困ったものです。

マスコミは世論の注意を引いて売れればいいと言う、偏った報道には注意していきたいものだと思います。

こう言う医療関係の事は、私はズブの素人なので自分の掛かり付けの先生を信じ、異変等あったときは早めに
対応していくよりないと思います。

>そしてそういう方の専門的じゃない話が、周囲へのアピールさえ上手ければ、いつのまにか世間の常識になってしまっている事も多いので、人の世は難しいものです。

本当に、世間の常識と言う事も危ないものがありますね。
ネット社会の現代、ネット内にも嘘の情報が溢れていると言う。
何を信じていいのか、自分が信頼するものを見つけることが一番大切ですね。


タヌキ親父さんの多大な功績、

>この投与量や薬の組み合わせ等の細かい調整仕事は、私が30年前に東北地方で初めて実践して、周囲の施設への普及活動をして、やがて厚労省に業務資料等を提出してその業務への料金(保険点数)が認められた臨床薬剤業務と呼ばれているものですが、今は薬学部の必修科目になって、多くの病院での薬剤師の業務として普通になっています。(はい、自慢です 笑。 失礼しました。)
凄い事をされてこられたのですね。
これによって患者さん個々に合った薬を処方され沢山の命を救っているのですね👏



Re: 漢方薬

マーニ さま

> やはり、具合の悪い時に飲む程度が、副作用の被害に会わない工夫なのでしょう。
> 最近は医者も、サプリなどについても否定的な意見を言う人が多いです。
> 自然だから安全という事ではないのです。

そうですね、具合の悪い時に飲む程度が良いって、私もそう思います。
ただ、今回の記事で、漢方は安心だと思っていた私の考えは間違っていたことが
分かっただけは良かったと思っています。
>
> 自然にも、毒はたくさんありますから、注意しましょうね。

自然にも毒はあり、薬にも毒があるって事ですね!!!

Re: No title

rei さま

圧迫骨折と聞いた時はもうわが家へも来れなくなったと、思ったものですが
見事に復活してくれて本当に良かったです。

ただ、歩くことが弱って、イオンへ行っても見て歩くことが出来なくなったのはちょっと寂しいです。
次回来る時に、もっと足腰が丈夫になっていて欲しいですが、こればかりは年々弱ってしまうのですね。




Re: No title

nohohon さま

私も母が髪を切ったことがこんなに嬉しい事だったのだと思い、
美容院へ行けて本当に良かったです。

> お薬を山ほど貰っているにもかかわらず
> 勝手に「漢方薬やから」といって自分で更に薬を飲んでいます。
> 漢方薬も薬だから飲み合わせを相談してと言いますが聞き入れません。

そうなんですよね、漢方薬だから・・・と、勝手に安心して飲んでいたんですよ私も。
でも、飲み合わせってものがありますものね、お医者さんに相談するべきですよね。

>
> 私の言葉は絶対に聞かないと決めているようです(T_T)

でも、頑張って折に触れ説得してください!!! 
歳をとると頑固になりますけどね。 
うちの母も素直に聞かない所が沢山あります( ;∀;) 

Re: お母様 お元気そうですね(⌒∇⌒)

光子 さま

>
> いつになっても 女は女ですものね

そうなんですね、母は、美容院の鏡の前に座った時から生き生きした顔に代わっていました
カット後は本当に嬉しそうでした。

私ね、自己の事をよく分かって、自然の中から自分に合った薬草を作れる光子さんは凄いと思います。

今年に入って体調が優れない日々が多くなり、医者へかかることが多くなった私ですが
光子さんおお陰で

> 病気の基本は自分の身体の状態を出来るだけ正確に伝えること
> 薬を飲んでも 変化があれば すぐに伝えること
> 医師を信じても 医師は患者本人の全てを把握しているのではないことを
> 肝に銘じておく必要があると思います

このことの大切さが本当に身に沁みて感じました。
どんな医師でも見ただけで全て分かるわけではないですものね
いかに先生に分かってもらえるように話すかに掛かっていますね。
これには自分を日頃からよく知っておくことですね。
>
> 健康保険料がじわじわ上がって
> 年金がじわじわ下がって
> 安心して歳を取れない状態では
> 健康維持も・・・かなわんな~になりますよ(o^―^o)ニコ

はい!その通りです。 自己管理もっともっとしっかりしなければ・・・
身体の状態の変わり目(節目)を感じてきた私、薬に頼らず上手に健康を維持していきたいものです。

Re: 親孝行って

山姥 さま

山姥さんもお母様を亡くされたばかり・・・
寂しさも募ってきますよね。

私も今回母の圧迫骨折と聞いた時は、もう、一緒に出歩くことが出来ないと凄く寂しかったです。
今は、素晴らしい回復でうちにも来れるようになってホッとしていますが・・・

ただ、足腰が弱って以前の様に歩けなくなっていますが、それも仕方がない事なのですが・・・

いつも一緒に住んでいるわけではないので、私と逢えた時は全力で母に合わせてあげたいとは思っています

その先の事を考えると、寂しくなってしまうので今を大切にします。


Re: No title

たびきり さま

> ワタシはDマガジンをタブレットで読んでいるので
> いの一番に読みましたが前にもココはコレステの薬が
> 骨を溶かすだの高血圧の薬どうだの読者が驚くようなことを
> 書いておりますね

えっ~そうなんですか・・・ 
私は滅多に週刊誌を読まないから、今回はビックリしてしまいました。

この記事のようなことが100%とは絶対に思いませんが、
100%安全なものがないと言う事も分かりました。

週刊誌って嫌ですね。
芸能人や政治家のゴシップ記事も、報道のいき過ぎと思う事が多々ありますが
医療関係の事を一方的に報道するのも、おかしいですよね。

どんな薬だって益にも毒にもなるんですものね、
医者を信じるしかないですよね。

キリさんも台風気を付けてね。
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子供達も巣立ち、夫婦二人。
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それじゃ~だめじゃん!!!と、ブログを作ってみました。

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